2014年10月 - News:豊和株式会社

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2014年10月

翼の王国 2014年10月

2014.10.31

2014年 10月31日 
今日で10月も最後の日になりました。
 
ANAの国内線の機内雑誌 「翼の王国 2014年10月号」も今日で終了 
 
明日からは11月号に変わります。
 
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先週の東京からの復路で機内上映されていたのが
「SKY SKY?空からのメッセージ? 
ぼっけぇ★ええとこ★岡山編
 
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昨今、地方創生の方言ブームと言えども
画面を見ながらの岡山弁・・・・
気恥ずかしいものがあります(汗)
 
私も岡山人
岡山弁 児島弁を使います。
もちろん、そこには郷土愛なるものがあると考えています。

岡山のポスターにこんなものもあります。
 
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I LOVE 岡山 
 
I LOVE 倉敷
 
I LOVE 児島 
 

                   企画開発課   三好 啓太

児島駅 vol.1

2014.10.30

2014年 10月30日 今日の瀬戸内児島の朝日です。
多少雲が邪魔してますが、ちゃんと見えた日の出です。

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さて、昨日は大阪・京都に日帰り出張でした。

その時の児島駅ホームから瀬戸内海と朝日を写した写真がこちらになります。

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国産デニム発祥の地 児島
JR児島駅もデニムを連想させるものが数々あったりします。
普通は無機質なロッカー 
でも、児島駅のロッカーにはブルージーンズのペインティングがされています。
 
改札口から見えるロッカーは初めて児島を訪れる人には印象に残るものだと思います。

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                       企画開発課  三好 啓太

ロボットシェービング 

2014.10.28

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2014年 10月28日  AM6:24の瀬戸内児島の朝です。
今朝は雲もなく綺麗な日の出となりました。
こんな朝日を見れた朝は、仕事に向かう足取りも軽やかになりますねぇ♪
 
 
さて、今日のニュースは現在、本社工場ではロボットシェービングの移設が行われています。
 
個々のメーカーが所望する色落ちのパターンをデータ化し、コンピューターに読み取らせることで、一連のシェ?ビング加工を工業用ロボットが行います。 
空気で膨らませた人体型に穿かせて加工いたします。
 
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                     企画開発課   三好 啓太

瀬戸大橋まつり

2014.10.27

2014年 10月25日(土曜日)?26日(日曜日)に行われた児島のイベント
瀬戸大橋まつり 
 
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その昔には、せんい祭りと呼ばれていて
繊維の町児島を盛り上げるイベントでした。
 
テント村には多くの繊維関係のお店、アパレルメーカー、縫製関係、生地関係、加工関係の会社が格安商品を並べて販売
多くの人で賑わっていました。 

 
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瀬戸大橋まつりには雨がつきもののジンクスがあるのですが
今回は両日ともお天気に恵まれました。
しかし、その反動で日曜日深夜には雷と強い雨
やはり、雨と仲がいい瀬戸大橋まつりかなと・・・・・・・

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27日(月曜日)午前6時過ぎ
お祭りの翌日の朝はいつも誰もいなく
またいつもの静かな朝です。
 
 
                   企画開発課   三好 啓太


倉敷ファッションフロンティア 2014

2014.10.24

2014年 10月18日 土曜日 
 
第19回ファッションデザインコンテスト
倉敷ファッションフロンティア2014 が開催されました。
 http://www.k-ff.jp/pc/index.html 

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県内外から応募総数 2998点の中から
栄えあるグランプリ (経済産業大臣賞 )を受賞されたのは


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A.ユニフォーム部門
小林 秀鷹 さん
所属: エスモード ジャポン 大阪校
住所: 大阪府大阪市
タイトル: Aircraft Mechanic(航空整備士)
作品説明: ツナギを着くずした時に生まれる独特のフォルムと蛍光反射板の強いコントラストがデザインのポイントです。また、収縮フィルムと脱色により、デニムを立体感のある飛行機雲のように加工したテキスタイルもポイントの1つです。作業服という事で、全体的に重くならず、少しスポーティーな軽さが感じられるように工夫しました。
 
 
 
この倉敷ファッションフロンティアは、全国のデザイン企画に関わる方々やファッションクリエーターを目指す学生の方々の企画力や技術力の向上目的に開催して19回目となっています。
 
豊和株式会社も企業賞という形でこのコンテストを応援しています。
未来ある若人がより羽ばたいてくれる事を願っています。
 
江戸時代以前より海を干拓された土地は塩を多く含み塩田とともに綿花の生産がされていました。
その綿花を使った足袋、帆布、作業服などの繊維産業が興り、現在では学生服やジーンズの一大産地となっています。
この長い歴史を持つ倉敷市の繊維産業は製造品出荷額において市町村別で日本一の額になっています。 
(平成24年工業統計調査) 
 
そんな倉敷市児島で繊維産業のお手伝いをしているのが豊和株式会社です。

                          企画開発課  三好 啓太

ハチャメチャなオーガニックコットンの栽培

2014.10.21

平成24年の春、今は退職したAさんが事務所前のプランタンに、どのように、どこから入手したのか知りませんが綿の種を植えたのが始まりです。どのくらい種をまいたのか、秋には3本の小さな綿の木が成長していました。あまり記憶にありませんが、これが綿か?ぐらいの感触しかもたなかったように思いますし、他の社員も興味すらない様子だったと思います。この綿の木から102粒の種を採取し保存していたのがMさんです。

 年末に、小さな紙箱に入れられ、繊維に包まれた種をMさんより見せられ、「これが綿の種じゃ。」と言われ、なるほど、なるほど種を保護し繁殖を促進するために、繊維質に包まれているのか?などと感心したこと。毎日、綿からつくられた生地を見ていますが、天然繊維であることも教科書から知っているつもりですが、改めて植物から作られていること、先人のすごさ、ジーンズの起源もこの種からか?など不思議発見でした。

 児島地区の塩田跡にも、本社工場近辺の畑にもかつては綿花栽培が盛んであったようです。90歳前後の方に話を聞いても、綿は見たこともないとのことで、明治時代の初期ごろまでの栽培だったのでしょう。国内での栽培は人々の記憶から完全に忘れ去られているようです。

 豊和株式会社では、平成24年にニットの編み機を導入し、オーガニックコットンを利用したニット繊維の試作に着手したところでありまして、オーガニックの定義は様々ですが、自社でオーガニックコットンの栽培をし、製品に活用できないかなど、出来もしないことを面白ろおかしく話し合いをしていました。

 こんなことで、不思議発見、冗談話の中で、平成25年の5月の連休に、102粒の種を約30坪の畑に種播することになったのです。何の予備知識も、学習することもなく、ただ大根の種を播くがごとく、30センチ間隔で本当に適当に播いたのです。作土も適当で石灰も肥料も一切播かず、ただトラクターで土を鋤き畝を作っただけです。
根っからの怠け者ですし、草取りと間引きは嫌なのでマルチを轢き、マルチに穴を開けたところに一粒だけ播きました。
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本来の野菜造りからは王道を逸しています。
10日後の約90%の発芽率で、かわいい小さい芽が発芽しました。その後梅雨に入るまでは好天が続きましたので。3日に一度くらいの間隔で水やりを続け順調な生育に恵まれました。梅雨の雨で生育が加速し、70?くらいまで成長しました。
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お盆休みにはピンクの花を咲かせるようになりました。
綿花は、最初はピンク色で咲きそして白色に変わるのです。
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このころには大きく成長した木は人間の背丈くらいまでの高さとなりました。これが本当に綿の木かと疑うような気持ちになったことを覚えています。なにせ栽培したことがないのですから。9月に入るとコットンボールとなり、朔果として確認できましたのでこれは綿の木に相違ないと確信したようなことです。9月の20日頃からコットンボールが割れて白い繊維質が確認できるようになりました。収穫してよいのか解りませんでしたが、はじめてのことだし。まあええか?くらいの気持ちではじけたものから摘んで行きました。こんな収穫作業が休日度とに11月の初旬まで続きました。
結果、適当に栽培したにも拘わらず、予想していたより、大きく成長したくさん収穫できました。
 早々に品質についてボーケン品質評価機構に評価してもらいました。評価結果は超長綿に近く、上位にランクされる綿と評価されました。
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 後日に本で読んだのですが、「栽培する前に読め!」コットンボールが上をむいているので日本綿ではなくアメリカ綿に近い品種と想像されます。品種も解らず栽培しているのですから結構な事です。
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 26年の栽培のまとめは後日アップします。そして3年目の栽培も検討していますのでその節は、栽培日誌でなく栽培週誌としてHPへアップしたいと思っています。
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                              三道 俊二
 

阪神タイガース日本シリーズ進出

2014.10.20

CSシリーズを広島、そして巨人を4連勝しての逆転日本シリーズ進出
 
阪神タイガース おめでとうございます。
 
さて、当社 豊和株式会社では
「阪神タイガースJEANS」 
を販売致しています。
 
劇的な2014年の記念にお奨めの1本いかがでしょうか♪ 
 
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                  企画開発課  三好 啓太

北前船

2014.10.17

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2014年 10月17日 
 
瀬戸内児島の朝
 
北前船と児島・・・・・
 
北前船の寄港として児島地元では下津井が有名なんです。
 
その昔、北海道と本州、四国、九州を繋いでいた北前船

北海道から昆布や鰊糟(にしんかす)をつんで商いを全国で行っていました。
 
北海道の人にとって鰊とは鯡と書いていたそうです
鯡、 魚に非ずと書いて 鯡と呼びます。

ようするに鯡は魚ではなくお金の元なんだよという意味なんだそうです。

ここ児島では昔、綿が栽培されていて北海道から来た鰊糟が肥料に使われていたと言います。
 
児島からは、塩田で作られた塩、綿から作られた真田紐を北前船に積んでいたと聞きます。

古き時代の北前船

毎日見ている瀬戸内の海に北前船が幻想で見えたりする児島人です。
 
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この写真は下津井むかし回船問屋に展示している北前船の模型です。


                      企画開発課  三好 啓太

コットンボール 収穫

2014.10.16

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2014年 10月16日   瀬戸内児島の朝の日の出
 
 
さて、今日の写真は今年豊和株式会社にて栽培・収穫されたオーガニックコットン
 
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拡大画像は、こちら
 
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畑の写真は後日アップいたします。
 
このコットンボールから糸を紡いでニットを編んでいます。
もちろん、これで商売にはなってはいませんが
物を作るうえで知ってはおかなければならない知識です。
 
その昔、ここ児島では綿が栽培され白い糸に紡がれ藍で染めていた時代がありました。
 
時は流れ時代は変われど、繊維の町児島は今も脈々と受け継がれています。

                 企画開発課   三好 啓太
 

インディゴ ニット vol.3

2014.10.15

2014年 10月15日 AM6:15
瀬戸内児島の朝の東の空です。
何故か東の空だけ雲があった日の出です。

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さて、今日の豊和株式会社の加工写真はインディゴの糸で編んだニットセーター。
 
編み機はOnly 1にしてNo.1の島精機のホールガーメントの編み機です。
 
インディゴ編みはよく編んだりしますが
私の知る得る限りでホールガーメントの編み機でインディゴを編んでいるのは
手前味噌ですが豊和だけと自負しています。
 
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光の加減でズームすると色が飛んでいますが
こちらが拡大画像になります。
 
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                   企画開発課  三好 啓太
 

祭りの後の台風一過

2014.10.14

2014年 10月14日 6時15分 瀬戸内児島の日の出の写真です。
 
幸いにも児島は台風19号の影響は最小限度で大事には至りませんでした。
これも児島が九州、四国が壁となり守ってくれているからと感謝しています。
 
18号に続き19号が同じような経路しかも大型
災害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げます。
 
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台風19号は13日に通過だったので、11日?12日に行われたお祭り
 
神輿1基 千歳楽1基 だんじり17台が鴻八幡宮に集結いたします。
境内からは瀬戸内の海が眺望でき、対岸の四国も手が届きそうな距離です。
 
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岡山県指定重要無形民俗文化財の「しゃぎり」と言われるお囃子に合わせて、だんじりの進行、停止が行われます。 
 

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普段は閑散としている参道もお祭りの時は、このように多くの人で溢れています。
 
無事にお祭りが出来た事、台風の影響がなかった事
感謝・感謝・感謝の週末でした。
 
                   企画開発課   三好 啓太

ベストジーニスト 2014

2014.10.10


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Apparel business Magazin

 
2014年 10月9日 ジーンズが似合う有名人に贈られる「ベストジーニスト2014」(日本ジーンズ協議会主催)の発表会が東京都内で行われました。
一般投票で決まる「一般選出部門」では、男性は「Kis?My?Ft2」の藤ヶ谷太輔さんが初受賞。
女性はモデルのローラさんが2年連続で選ばれました。 
 
「協議会選出部門」では、お笑いコンビのさまぁ?ずさん、女優の小池栄子さん、フィギュアスケートの安藤美姫さんが受賞いたしました。
また、同部門の「グローバル特別敢闘賞」は米大リーグの田中将大投手、
「特別貢献賞」はトヨタ自動車のカローラフィールダーをデニム生地でラッピングした「COROLLA HYBRID JEANS」に決まりました。

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(C)ORICON NewS inc.

 
今年で31年目のベストジーニスト
日本ジーンズ協議会は多くの加盟企業様のお力で開催されています。
 
豊和株式会社も加盟企業として協力させて頂いています。
 
補足ですが、弊社 社長は副理事長として尽力させて頂いています。

                          企画開発課   三好 啓太 
                    

倉敷美観地区

2014.10.09

先週 9月29日からNHK大阪が担当する朝の連続テレビドラマ 「マッサン」
 
以前「カーネーション」でも倉敷美観地区がロケ地になっていましたが
今回も物語の設定は大阪なのに倉敷美観地区が舞台になっています。

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倉敷・美観地区のホテル「アイビースクエア」(倉敷市本町)内にある多目的施設「アイビー学館」(TEL 086-424-0516)で現在、国産デニムの展示販売イベント「DENIM on LIFE(デニムオンライフ)」が開かれています。

 今年3月に続き2回目となる同イベント。「国産ジーンズ発祥の地」と呼ばれる倉敷のデニム産業の歴史と現在を、多彩なデニム製品とともに紹介する。「ビッグジョン」「ボブソン」「ベティスミス」「倉敷天領デニム」など国産ジーンズを制作する20ブランドが参加し、個性的なデニム製品約2000点を展示販売しているそうです。

 主な商品は、ジーンズ、シャツ、デニムスーツ、デニム生地を使って制作したバッグ、ポーチ、スリッパ、帽子、クッションなどの雑貨や小物など、デニム生地販売コーナーでは、1972(昭和47)年にビッグジョンとクラボウが共同開発した日本初の国産デニム生地「KD-8」の復刻版も展示販売するそうです。
 
開催期間は10月13日までだそうです。
 
                       企画開発課  三好 啓太

秋の夕暮れ

2014.10.08

瀬戸内児島の秋の夕暮れの写真です。
 
撮影者は本社事務所の女性のKさん
 
Kさん曰く 「帰り道に夕暮れが美しかったので写メしました」
との事
 
国産ジーンズ発祥の地 児島
豊和株式会社はこの児島の美しい夕暮れ写真の一部に位置しています。

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ちなみに、日の入りの時間は
東京と岡山の東西の距離で約20?30分違います。
 
夏にはそんなに感じない日の入りの時間
これからますます早い日没になります。
 
              企画開発課   三好 啓太

インディゴニット vol.2

2014.10.07

2014年 10月7日 火曜日 
 
台風18号が日本列島に大きな爪痕を残した昨日の月曜日 
 
列島各地の被災された方々に心からお見舞い申し上げます。 
 

さて、今日の画像はインディゴニットにレーザーで抜染プリントをいたしました。
 
インディゴ染料をレーザーの高温で染料を蒸発そして炭化させ脱色させます。
 
抜染剤を使わないエコな加工方法がレーザー加工です。  

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拡大画像はこちらになります。
 

                      企画開発課   三好 啓太

グラデーション染め  vol.1 (オレンジ系)

2014.10.06

Tシャツのグラデーション染めのご案内
 
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拡大画像はこちら 
 
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このグラデーション染めを作るにあたり、イメージしたのは瀬戸内児島の朝焼け
ちなみに、こちらがその瀬戸内の画像です。
 
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グラデーション染めは素材の糸の番手や密度
そして使う染料によって色の境目が変わってきます。
 
濃色より中間色や淡色の方が綺麗なグラデーションになります。
 
 
            企画開発課   三好 啓太

繊維ニュース 9月30日付け vol.2

2014.10.03

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週末、大型の台風18号の動向が心配な瀬戸内児島

9月30日  繊維ニュースからです。
 
         企画開発課    三好 啓太
 

繊維ニュース 9月30日 vol.1

2014.10.02

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9月30日付けの繊維ニュースです。
 
児島の地図の中に豊和株式会社も載っています。
 
国産デニム発祥の地 児島
豊和株式会社の近隣にも少なくはなりましたが、デニム関係の業種が位置しています。

             企画開発課   三好 啓太

50周年

2014.10.01

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1964年10月1日に開通した東海道新幹線
 
開業50周年となりました。
 
豊和株式会社も1964年創業 今年で50周年となります。
 
1964年は東京オリンピックが開催され
巨人軍 王貞治選手がホームラン55本を記録
などなど懐かしい話です・・・・・ 
 
            企画開発課   三好 啓太